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Monday, October 14, 2013

in the park



こんにちは!
ご無沙汰しています。

外にいるのがとにかく気持ちいい季節、
近頃は休日ごとに朝は家族と大きな公園へ。
パンだったりおにぎりだったりを用意して、
珈琲を魔法瓶に入れて朝ごはんを取り、

(今日は手毬おにぎり、ごま油でマリネした大葉のおにぎり、
甘いふわふわの玉子焼きのおにぎり、塩漬けしてあった紫蘇の実のおにぎり、でした)

そのあとoimoと遊んだり本を読んだり、
お昼までのんびり過ごします。

あとどれくらいこんなふうに過ごせるかなあ
まいにち、週末が待ち遠しい。





Tuesday, September 24, 2013

new my acount!


Instagramの新しいアカウントを取得しました。
日常のあれこれ用です。
(これまですでに千枚以上写真を載せてきたtwitpicの代わりですね)

ついでに折角だからここでしか見れないような細かいもの(主にきっと洋服)も
アップできればと思ってます。

フォローミー♡

どうぞよろしくお願いします。
http://instagram.com/chocochop2


非日常、旅の欠片のアカウントも、止めるつもりはなくて、
これからもマイペースに続けてゆければと思っていますよ。
http://instagram.com/chocochop

(こちらは、最近はテーマ切りで写真を載せていました、#madameとか#catとか)


では!仕事に戻ります。
でも!そろそろブログも更新したくなってきた。

また!

Saturday, July 20, 2013

Saturday Morning



昨晩の涼しさに誘われて
朝の公園へ、
パンとチーズ、炭酸水にコーディアル、ジンジャーティ、
緑に囲まれて朝食をとる。


夏も深まり緑濃く。



青空コーヒー屋さん、
金属のマグに入れてもらったアイスコーヒーの美味しいこと。

Monday, June 17, 2013

hibi


6月、空気に水のたまが見えそうな季節。


今年も満開、留まることなく花をつけ続ける。
摘み放題。



一輪だけ違う色のひと。


自転車に巻き込んで主軸がポッキリ、
それも無事に修理完了。
職人さんに感謝です。



初めて見た「始めました」の種類。
ブレッツェル、ラズベリークリームが程よい塩梅に挟まれ
生地はさっくり。また食べたくなってきた。


海の外、方々から荷物、
合わせた注文したわけじゃないのに
一気に届いたり、そういうのある。


 ♡♡  ♡ ♡ ♡ 
♡ ♡♡ ♡ ♡  ♡
 ♡ ♡  ♡  ♡
♡ ♡  ♡  ♡ ♡


道で拾った実、緑から黒へ。


絵本に出てきそうな!これはなんて虫?


oyasumi.

Monday, June 3, 2013

a plate with gray roses


福岡経由ロンドンから、素敵なプレートが届きました。舘林香織さんのもの。

パラティッシブラックで以前から強く感じていたことですが、
ある程度絵が強い印象を残すものでもそれがモノトーンであれば途端
どんな料理も受け入れる度量を持つ。

その読みはぴしゃっと的中しました。




でもきっとそれだけじゃない魅力が詰まったこの1枚のお皿。
土の柔らかさや弧を描く線のゆるやかないびつさ、全体にくぐもった色味、
それらは、和食器や木のお箸、日本の食材と
絶妙に呼応しあっているように感じます。

ちなみに青い野ばらをプリントした小皿も
奇しくも舘林香織さんと同様にロンドンで活動されている
日本人のセラミックアーティスト、廣瀬梓さんのもの。

それぞれ2人に接点があるかどうかなどは存じ上げませんが・・・

それなりに良いお値段だったことと、お皿と椅子はあまり揃えて買わない趣味なので
今回手元に寄せたのはこの1枚ですが、
またこれと対となるような魅力あるお皿に巡り合うことが出来たらなあと
夢見ています。

彼女のアートピースもとっても魅力的なんですよね。
いつか手に入れたいです。

Kaori Tatebayashi Ceramics
http://www.kaoriceramics.com/

Tuesday, April 30, 2013

my boy, oimo





我が家にやってきた毛玉、

もといさといも。
通称oimo

Saturday, April 27, 2013

her forest










sakura fantasmaことsakuraちゃんの生息地、
山梨と長野の山間に、もうずいぶん前になるけれど
冬が訪れる前に遊びに行ってきた。


上は、彼女が働いている(た)その山間にある本屋さん。
光が多く入って広々として、すごく素敵!

そういえばこの時も、sakuraちゃんのお気に入りの場所、
教えてもらって訪れたのだったけれど。
今回はさらにその先、山道を延々車を走らせたほぼてっぺんにある水辺。
(折角なので今回はsakura fantasma的な色味の写真でお送りしてます)

空の近いその大きな池は静かに水を湛え、
水辺を囲む緑たちは凄味を感じるほどの生命力で
つい、声を潜めてしまうほどでした。
美しかった。

Thursday, April 18, 2013

her apron, my apron

ある友人に、とあるお祝いのプレゼント。
エプロンにしよう、と、
他の友人2人と企む。


それぞれで手分けして探しておこうと話していたんだけど
なかなか急には見つからないそれ。
そんなときのETSY、山ほどあるユーズドやデッドストックから、
彼女にぴったりだと思うものを相談して選んだ。




ETSYで注文するとこんなふうなときめきとともに
手元に届く(ことが、多い。もちろん全てのお店がではないだろうけど、
小さな作り手やヴィンテージショップから届くそれらは
大抵手書きのメッセージや工夫の凝らしたラッピングとともに届く)のが
密かな楽しみ。


彼女のために存分に物色したらついつい自分も欲しくなっちゃった。
デッドストックのこれは白いコットンのエプロン全辺に、
貝の刺繍モチーフが並んでるもの。

Wednesday, April 10, 2013

by post


今週届いた3冊。
休憩の友。

レッドリップとおいもちゃん


レッドリップ、を
以前妹にリクエストして、貰ったrouge cocoのを、
その当時から付けては消し、付けては消し、していた、
付けたものの、ナシナシ、なんかちがーう、ってなってた。
年甲斐なくも。

でも最近はそれもただの思い込みなのかもと勘づきはじめ、
髪の毛もだいぶん伸びてきたことだし、
今日久々に付けてみたら、ようやくいま、しっくり来た。

写真は今とても気に入ってるuslu airlinesの朱赤のネイル。
少し前に撮影の時に編集Iさんがとてもきれいな色のをしていて
結局それはどこのだったか聞かず仕舞いだったんだけど
片っ端から見て回った朱赤の中でこれを選んだ。
昼夜光の加減によって色味が微妙に変わるのがとても気に入ってる。

いいなあ、赤いリップに赤いネイル。

リップもこんなオレンジがかった、あっけらかんとしたものも
欲しいな。探してみよう。


ひとつ今日また年を重ねました。
一応これでアラサー残すところあと1年を切ったってわけで、
だから余計そういう意識をしてしまったのかもしれないけれど
誕生日よりその前日のほうが今回は大事な気分になってた。
33歳の最後の日、数か月前からのことも含め色々やり残していた日々のことを
あらかた済ませられて、めずらしく軽やかな気分で満足して
その日を終えることが出来た。

でもやっぱあれだね、迎えてみれば、新しい一日もまた、格別。




Thanks a lot, my fam♡

妹が花屋さんで苦労して選んでくれた花たち、
(花束を作ってもらうにあたってどんな人物かをどう表せばよいのか難しい、と
手渡してくれた時に話してた)
家族が我らがDESPERATE LIVINGで選んできてくれた
ウニの貝殻模様みたいにパールの並んだvintageの付け襟。


そうそう、我が家にわんころが、今週末やってくるのです。
Nさんが見つけてきてくれた犬可の家に越してちょうど1年。
この子だという子についに巡り合いました。

『あまちゃん』とおいもちゃん(本名里芋、オス、小型MIX)がこれから私を
規則正しい、新たな生活に導いてくれる予感!
(それにしても『あまちゃん』の今日もがんばるぞと思わせてくれる感、
半端ない。すごい、すごいなあ)

Sunday, April 7, 2013

節分と、寿司、here and there


2月2日、節分の前日、
大好きな大切な友人たちと我が家にて食事。

忘年会が流れて新年会が遅くなって節分の夕べになったってパターン。

私は新潟の胡桃の太巻きを、
中岡さんはそれならばと、デンマークの伝統料理、
スモーブローを用意してきてくれた。

これが、みっちり詰まったライ麦パンに
こはだやサーモンを乗せて食べるという
日本の手巻き寿司を思わせる料理。
ディルやハニーマスタード、ケイパーが良い架け橋になって
生っぽいお魚とも不思議に合う!


 


癖になる味でついつい食べ過ぎちゃった。
当然この面子なので話が尽きることはなく・・・

デザートも節分仕様。


もちろん豆も撒いた。

皆でプレーリードッグみたいに同じ方向を向いて
太巻きをほおばるのが、
なんだか可笑しくて、でも
大人になってもこんなこと大好きな友達たちとできることが嬉しくて
何度もにやにや友人たちを振り返った。